お客様が喜ぶものをポスティングしよう!目に止まりやすい広告作り

ポスティング効果を上げる方法をご紹介!知って損しない広告活動

印象に残るものをポストへ

ポスティングは、宣伝したいことをチラシに記載して各世帯のポストに入れる広告活動です。この活動は、どこの会社でも行なっているので地域によっては、一日で5枚以上ものチラシがポストに入っていることがあります。多いときは10枚ものチラシが入っていることもあり、見る人からすると枚数が多ければよっぽど興味を持たない限り捨ててしまいます。ですから、チラシを作るときは印象に残るものを入れる必要があります。

ポスティングするとこんな効果がある!

  • 新しい顧客を掴むことができる。
  • 売り出したい商品を大きくチラシに出せるので、興味を持ってもらいやすくなる。
  • ティッシュとチラシを一緒にポスティングすると興味を持ちやすくなる。
  • 問い合わせなどが増えることもある。
  • チラシを見てからのほうが、店舗などに足を運ぶ人が増えやすい。
  • どんな商品や会社なのかを知ってもらえるチャンスになる。

お客様が喜ぶものをポスティングしよう!目に止まりやすい広告作り

印刷

喜んでもらえるものを入れる

紙のチラシ一枚だとほとんどの人が興味があるもの以外、すぐに捨ててしまいます。ですから、興味がなくても見てもらえるように生活に必要なものとチラシを一緒にポスティングするとよいでしょう。それは、ポケットティッシュやマグネットなどが定番です。最近では、ウェットティッシュを配っているところもあります。このように日常生活で役立つものを入れておけば、チラシにも興味を持ってもらいやすくなります。

郵便物

NGのものもある

喜んでもらえるものなら何でもいいというわけではありません。会社によっては、キャンディと一緒にチラシを配っているところもあります。この場合、人から人へ直接手渡すのなら特に違和感なく受け取るかもしれません。しかし、キャンディとチラシがポストに入っていると嫌がる人が多いです。これは、衛生面もありますし、異物混入などの恐れもあるため警戒するからでしょう。ですから、食べものは避けることをおすすめします。

ポスティング効果があった人達の声

プリント

ティッシュと一緒に…

チラシだけではいまいち効果を実感できなかったため、ポケットティッシュと一緒にチラシを入れてみました。すると問い合わせが増えて、顧客獲得につながりました。一部の人には、嬉しかったとの声もいただいたので入れてよかったと思っています。

クーポン券も一緒に配った

新しくお店をオープンするときに、近所の方へ宣伝するためにクーポン付のチラシを配りました。そのおかげでオープン当日は、チラシを持った方が多く訪れてくれました。常連になってくれたお客様もおり、チラシ効果があったと実感できました。

配るエリアを限定した

ウェットティッシュなら誰でも喜んでくれると思い、ポスティング用に用意しました。しかし、コストが結構かかるといわれたため以前よりも配るエリアを限定しました。そうしたら、なんと広範囲でチラシのみを配っていたときよりもお客様が増えました。お陰さまで用意にかかったコスト分も回収できました。

新しい顧客が増えた

ポケットティッシュとチラシをポスティングしてみたら、明らかに新しい顧客が増えたのを実感できました!エリアもポスティングするたびに変えたことで、新しいエリアの顧客も獲得できたのでやってよかったと思っています。

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